三日も?。 (2)
(ね〜あなた〜あそこ触って〜お願いぃ〜〜〜)
私は早く、オマンコに触れて欲しい。そして、思いっきり中をかき回してもらいたいと思っていたところ、主人の手が私のパンティの中に潜り込み、エッチなお汁に濡れそぼったオマンコの割れ目を、指先でこじ開けました。
(あッ〜ああッ〜〜あああ〜〜〜)
私は体を仰け反らせ、甘い悲鳴を発します。
「もうこんなに濡らしているね・・」
(あ〜あぁぁぁ〜ん〜〜)
主人の指がオマンコに押し込まれた。指の動きにあわせ、パンティ越しでもピチャピチャというエッチなお汁の音がする。
「凄いよ・・どんどん濡れてくる・・」
(イヤだ〜そんな〜恥ずかしい〜ああ〜ん〜〜)
主人の指は硬くしこっていた私のクリトリスをとらえ、グリ、グリと揉み動かしました。
(ああぁ〜〜あなた〜感じるうぅぅ〜〜)
私は身体を震わせ、主人の身体にしがみつきながら快感を訴えました。
「ここはどうだい・・・」
(あッ〜〜ダ〜ダメぇぇ〜〜〜)
主人の指がオマンコの中の膣壁をなぞり、擦り、押し込む指。私はまたピクンピクン身体を震わせ、喉を突き上げていました。
そして、主人は私のパンティの縁に指をかけると、ゆっくりとそれをずり下げ恥ずかしい姿にしました。ついに、私の恥ずかしいくらいに濡れた部分を見られる。
主人はねっとりとした視線を私の身体中に浴びせてきた。白い肌と豊かに発達したおっぱい、すっきりとくびれたウエスト、ムッチリ張った腰と縦長に生えたヘアーに細く柔らかくウェーブしている恥丘の部分に主人の視線が集中する。
主人の視線に気づいた私は両手を交差させ、豊かなおっぱいを隠し、内股を擦り合わせた。
「だめだよ。隠しちゃ。見えないじゃないか」
(そんなに見ないで〜〜恥ずかしい〜〜)
「その手をどかして・・」
主人がニヤニヤ笑いながら優しく私の両手を豊かなおっぱいから剥がしていと、再び、恥ずかしさがよみがえってきた。
「綺麗だよ……」
(あ〜灯りを消して〜〜)
「あっ・・うん・・」
主人は灯りを少し落としたが、互いの表情がくっきりと見えこの灯りの下ではまだ恥ずかしい。
(もっと〜暗くして〜〜)
「ダメだよ。これ以上は暗くしたら恵子の大事なとこ見られないよ・・」
(ダメよ〜恥ずかしいこと言わないで〜〜)
「恥ずかしいことなんかない・・俺も裸になるから・・」
主人はベッドから降りることなく、手早く衣類を脱いだ。そして、私のパンティをスルリと下ろし足首から抜いた。
私のオマンコを覆っているヘアーは、少し多めだったが色が薄いので見た目には多いとは感じない
「恵子の綺麗なオマンコ、よく見せて・・」
(ダメよ〜だって〜〜〜)
私は本気で嫌がった訳じゃないけれど、再び股を閉じようとしたが、両股の内側の部分に主人の肩が入り込み、主人はそうはさせてくれません。
主人の視線が濡れたオマンコへ注がれ、更に太腿が左右に押し分けられ、お尻が浮かぶまでグイッと持ち上げられた。
(いや〜ん〜〜〜)
私は自分でもオマンコがポッカリと口を開いたことが分かり、恥ずかしさと悦びで思わず喘いでしまう。そっと主人の方へ目を向けると、私のオマンコを食い入るように見つめている。
「綺麗だ……」
(ああ〜そんなに見ないで〜〜)
すると、私の溢れるエッチなお汁が豊満なお尻へと流れ落ちていった。
「わあァ・・お汁が出てくるぅぅ・・」
(いや〜ん〜恥ずかしい〜〜)
すると、主人は長い指で私の薄い陰毛を掻き分け、たっぷりと濡れきったオマンコに人差し指が根元まで埋め込まれた。
(あ〜あぁぁぁ〜い〜いぃぃぃ〜〜)
そして、一番敏感なクリトリスに主人の親指が添えられ、揉みほぐされると、抵抗する言葉にも甘さが混じってしまう。
(ああ〜ん〜そこ〜ダメ〜あぁぁ〜〜ん〜〜)
シーツを握りしめながら押し寄せる快感に私は耐える。
主人は中指も挿入する。二本の指を軽く曲げ、親指でクリトリスを押し込むようにグリグリと捏ねる。
(いいぃぃ〜あなた〜舐めて〜お願い〜舐めて〜〜〜)
主人はクリトリスから親指を離し、唇をオマンコ近づけて、舌を伸ばすとクリトリスをペロリと舐めあげると、今までにない凄まじい快感が止まることなく私を襲う。
(あひぃぃぃ〜〜そ、そこぉぉ〜弱いの〜あぁぁ〜〜)
主人は私の顔を見ながら舌を突き出し舐め続けている。
主人はクリトリスを唇全体で包み込み軽く吸い上げながら、指をゆっくりと抜き差しした。
(ん〜ん〜はぁぁぁ〜いいぃぃっ〜〜〜)
私は腰を浮かせてグラインドさせている。
(あ〜あぁぁぁぁッ〜〜〜)
主人は私の一番感じるクリトリスを軽く噛んだまま舌先でチロチロと舐め上げた。
(あぁっ〜だ〜ダメぇぇぇぇ〜〜〜)
私の身体の力が抜けていき、狂ったように淫らに悦び、大きな声を上げた。
(ダメェ〜あぁぁ〜そ、そこぉ〜あぁぁぁ〜いぃぃぃ〜)
主人は甘い声を上げている私のピンクの乳首を、空いている左手で、摘まむようにしてコロコロと転がす。
いつの間にか、主人はベッドサイドに膝まずき、私の右足を肩にかけながら、右手でオマンコ、左手で乳首、舌でクリトリスを弄ぶという体勢になっていた。
(ああっ〜許して〜お願い〜もう〜ダメ〜いや〜っ〜〜〜)
「こうして欲しかったんだろ・・・」
(ダメっ〜もう〜ダメッ〜〜)
主人はクリトリスをチュパッ、チュパッと舐め続けた。もちろん二本の指は私の喘ぎに呼応するようにオマンコの中で指の動きが早くなってくる。
(うう〜ん〜〜い〜いぃぃぃ〜〜)
私は、腰を持ち上げるようにしてのけぞった。それでも、主人はオマンコの愛撫の攻撃は止まない。むしろ指の動きが激しくなる。
(あ、あぁぁぁぁ〜ダメぇ〜出ちゃう〜オシッコが〜〜)
私は快楽の波に襲われ腰が大きく突き出されると、あっけなく、ブシュ、ブシュ、ブシュと透明な液体が勢い良く噴出して、私は絶頂を迎えた。
(イヤ〜ぁぁぁ〜お〜オシッコがぁぁぁ〜〜〜)
「違うよ・・恵子・・潮吹きだいよ・・・」
主人は笑顔で応え、おもむろに私の手を握り、血管を浮き上がらせピクッピクッと震える主人のオチンチンへ導いた。
続く
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